おはようございます、旬やさいカフェ店長の谷田貝 孝一です。

きのうは、“食べる輸血”とか“奇跡の野菜”といわれているビーツを、自社農園(旬やさいの里)で収穫。

ジャム工房☆旬やさいカフェでジャムづくり。

製造したジャムは24個。

半分の12個は特産物を販売する地元のまちの駅に納品し、残りの半分はECサイト旬やさいカフェで販売しています。

ビーツジャムの主材料はもちろんビーツです。が、ビーツは、独特の土臭さがあるため、臭い消しと栄養成分を高めることを目的にニンジンと赤玉ねぎを加えています。

糖分は、体にやさしいきび糖とグラニュー糖を使い、香りと濃くを出す🍷を加え、時間をかけてじっくりと煮込みました。

自家製造の有機物発酵肥料を施し、農薬を使わずに栽培したビーツとニンジン、赤玉ねぎを材料に加工・製造したビーツジャムはこちらのサイトで購入できます。